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「鎮痛薬」のこと

「頭痛」「生理痛」の痛みは人によってはとってもやっかい。
体が思うように動かなかったり、気分が下がってやる気が起きなかったり。
さらには、薬の副作用などが嫌で、鎮痛剤を飲まずに我慢してしまう人も多くいるみたいです。
せっかくの大切な1日です。
どんより気分で過ごさないように、きちんと「鎮痛薬」のことを学んで上手に「痛み」とも、「鎮痛薬」とも付き合っていきましょう。

多くの女性が悩んでいるコト

多くの女性が悩んでいるコト

耳を傾けてみると、この3つが「鎮痛薬」の悩みのタネ。
つまり、女性が求めている鎮痛薬のポイントは

  • 1.効き目が早いコト
  • 2.眠くなりにくく胃を荒らさないコト
  • 3.小粒で飲みやすく1回の服用数が少ないコト

そして、この3つのお求めポイントを全て満たすのが
リングルアイビーなのです。

データで見る、「鎮痛薬」のこと

どんなときに鎮痛薬を飲むの?

どんなときに鎮痛薬を飲むの?

【頭痛薬】90% 【生理痛】65%

解熱・鎮痛薬を使用する症状としては「頭痛」が約90%を占め、次いで「生理痛」が約65%と大半を占めています。

鎮痛薬はどれも一緒?

鎮痛薬はどれも一緒?

「効き目の早さ」「効き目の強さ」
は約95%の人が支持

薬を選ぶ基準としては「効き目の早さ」および「効き目の強さ」を重視するという回答がもっとも多く、”重視しする”と“やや重視する”を合わせるとどちらも約95%と高い値を示しています。
その他は。「安全性」「効き目の持続性」が90%台、「胃へのやさしさ」80%台と処方の特長が続くなか「飲みやすさ」を揚げる人も70%台と高い割合をだしています。
頭痛・生理痛の痛みをとることが第一優先とされています。

きちんと知っておきたい副作用

きちんと知っておきたい副作用

最も多い副作用が
「眠くなる」約48%

副作用では、「眠くなる、ボォーっとする」を約半数(48%)の人が挙げており、続いて「胃が痛む・荒れる」が約32%となりました。
薬を飲んで眠くなるのを懸念し、薬を飲まず、頭痛・生理痛の痛みを我慢してしまうという声も多くありました。

薬はなるべく小粒・なるべく少量

薬はなるべく小粒・なるべく少量

「小さい方が良い」は約91%
「少ない方が良い」は約92%

錠剤やカプセルの大きさに関しては、「小さい方が良い」が約91%と極めて高い数値を示し、一回あたりの錠数も「少ない方が良い」が92%となり、「小さくて使用回数の少ない鎮痛薬」が圧倒的に消費者の指示を集めています。

液体 in カプセル 小粒の錠剤